グラウンドで輝く人がいて、
その瞬間を支える人がいて、
スタンドで心を震わせる人がいる。
いくつもの想いがつながり、
甲子園という場所は、今日も息づいている。
誰かの挑戦が、誰かの勇気を生み、
その背中が、また次の夢を動かしていく。
憧れは、こうしてめぐり続けていく。
STADIUM HEROES DAYは、
野球を愛するすべての人が、主役になる日。
ここにあるすべての本気を、君に見て欲しい。
君だけのヒーローが、きっと見つかるから。
そしていつか、君も誰かの心を動かす日が来るだろう。
イベント対象試合では、監督・コーチ・選手が「STADIUM HEROES DAY」特別ユニフォームを着用して試合に臨みます。
阪神甲子園球場の鮮やかなグリーンは、球場そのものを象徴する印象的なカラーです。
本ユニフォームは、その「甲子園グリーン」と、球場の壁面を想起させるアイボリーを基調にデザインしました。
グラウンドとスタジアムの空気感を一着に落とし込み、選手たちが、プレーする人だけでなく、
球場に関わるさまざまな人の存在を感じながら戦えるよう、想いを込めています。


子どもたちに、プロ野球を観る楽しさだけでなく、その先にある、自分でプレーする喜びや野球の魅力を体感していただくべく、STADIUM HEROES DAY対象全試合では、小学生以下のご入場者を対象に、近本光司選手監修のKIDSグラブを先着で7,000名様へプレゼントいたします。
開門~試合開始2時間後まで
各日先着合計7,000名様の小学生以下のお子様限定
右利き用:6,200名様
左利き用:800名様
甲子園球場外周イベントについて
メモリアルウォールにはイベント限定選手ビジュアルや試合を支えるスタッフのビジュアルを掲載!
またミズノスクエアには野球触れ合いコーナーやステージイベントを開催!
なお本イベントは当日のチケットをお持ちでない方もどなたでもご参加いただけます!




6月5日(金)〜7日(日)において、阪神園芸職員が使用していた「グラウンド整備車両」の展示も行います!
整備車両は大人の方も写真撮影することが可能です!
さらにお子様はご乗車いただき写真撮影することが可能です!
なお本イベントは当日のチケットをお持ちでない方もどなたでもご参加いただけます!
「タイガースOBトークショー」、プロ野球の元審判員をゲストに招いた「プロ野球審判員講座」を開催!
その他にも交流戦ならではの「トラッキーとクラッチによるマスコット対決」や
「TigersGirlsのダンスステージに参加できるイベント」など、イベント盛りだくさん!
なお本イベントは当日のチケットをお持ちでない方もどなたでもご参加いただけます!





※6月5日(金)の開催はございません。

※6月5日(金)の開催はございません。
※6月5日(金)の開催はございません。


※ 本イベントの対象試合では、各店舗にてグリーンカラーのジェット風船および専用ポンプを販売いたします。
在庫がなくなり次第、通常カラーでの販売に切り替わります。






















阪神タイガースファンクラブKIDS会員対象のイベントも開催いたします!
グラウンドでキャッチボール、グラウンド整備体験、場内アナウンス体験、選手に取材体験等、本イベント限定イベントも開催!
詳細はファンクラブフイベントページよりご確認ください。(3月6日(金)よりファンクラブマイページより応募開始いたします。)
※各種イベントには当日の観戦チケットが必要となります。
※イベント内容は変更となる場合がございます。
<応募方法>
ファンクラブマイページにて公開予定の応募フォームより事前応募
<応募期間>
3月6日(金)12:00~3月18日(水)23:59
<当選発表>
3月24日(火)17:00以降に当選者の方へ当選メールを配信
※イベント詳細については以下ファンクラブKIDSイベントページよりご確認ください。
「STADIUM HEROES DAY」は、子どもたちにより野球を好きになってもらいたい、
という願いを込めた特別なイベントです。
球場の熱狂をつくっているのは、グラウンドでプレーする選手だけではありません。
グラウンドを整える人。安全を守る人。声で球場を盛り上げる人。
さまざまな人が、それぞれの場所で役割を担うことで、野球という舞台は成り立っています。
「STADIUM HEROES DAY」は、そうした球場を支える人たちの仕事や姿にふれ、
野球をいつもとは少し違った角度から体験できる一日です。
観るだけでなく、知り、感じ、体験することで、「野球って面白い」「こんな仕事があるんだ」
といった新しい気づきが生まれるかもしれません。
プレーする人も、支える人も、それぞれの本気が集まって、ひとつの試合ができあがる。
家族で球場を楽しみながら、野球の魅力を立体的に感じていただけると幸いです。
この趣旨にご賛同いただき、本イベントは株式会社Joshin様にご協賛いただいています。